RepStockの基本的な使い方を紹介します
「無料ではじめる」ボタンからGoogleアカウントでログインします。初回ログイン時に自動で新規登録されるので、面倒な手続きは不要です。
初回ログイン後、レパートリーのタイプを選びます。「歌」なら持ち歌リスト、「メニュー」なら料理メニュー、「カスタム」なら自由な形式で管理できます。
レパートリー画面の「+」ボタンからアイテムを追加します。フォーマットに応じた入力フィールド(ラベル・値段・写真・コメントなど)が表示されます。ジャンルやタグで整理しましょう。
ジャンルでアイテムをグループ分けし、タグで追加情報を付けられます。ジャンルは最大10個、タグは最大20個まで作成可能です。それぞれ名前と色をカスタマイズできます。
設定画面の「フォーマット」から、表示するパーツ(ラベル・値段・写真・コメント)の構成や表示名を自由に変更できます。プレビューで実際の見た目を確認しながら調整しましょう。
設定画面の「テーマを編集」から、ゲスト向け表示のデザインをカスタマイズできます。ベースカラー(ホワイト・ピンク・ダークなど)、モチーフ(ミニマル・キュート・レトロなど)、ビューフォーマット(リスト・グリッド・カルーセルなど)を組み合わせて自分だけのデザインに。プリセットを選ぶとワンタップで適用できます。
設定画面から共有URLを作成し、友人やお客様に送るだけ。受け取った方はログイン不要でレパートリーを閲覧できます。テーマに合わせたおしゃれな表紙付きです。
アイテムごとに公開/非公開を設定可能。非公開のアイテムはゲストには表示されません。
フォーマットに写真パーツを追加すると、カード形式で表示されます。JPEG, PNG, WebP形式(5MB以下)に対応。
テーマ編集画面では、変更がその場でプレビューに反映されます。実際の見た目を確認しながら好みのデザインに仕上げましょう。
Googleアカウントで簡単にはじめられます